環境問題の仕事について
個人で協力できる環境問題の仕事について考えてみる。1週間ほどコンビニ通いした後、ごみ箱をみてみる。そこには捨てるのもメンドクサイ袋の山。いかんなあ。タバコの箱やポテトチップの袋とかすごいんですけど、これもエコバッグに詰めてもらうようにするとか出来ないのかな?環境問題の仕事をしてる人。考えて!
環境問題の仕事って大切。たぶん人間がいなかったら、地球はあちこち緑に覆われた惑星なんだろうなーって気がするもの。環境問題の仕事は、失われてしまった環境を復元する仕事と、これ以上悪くしない仕事。人間が他のすべての生物と地球を共有して生きていくためのお仕事な気がするので、みんなで協力してがんば。
環境問題の仕事を調べるため、久しぶりに「環境就職」「エコ就職」のキーワードで検索をしてみた。国立の研究機関から民間の事業まで、このキーワードで結構でてくる様になってきているので、環境問題の仕事に就きたい人は、ぜひぜひ調べて見てみるといいです。人と自然に優しい仕事が見つかると良いですね!
民間企業の環境問題の仕事って、ぶっちゃけ企業イメージの向上による売上のUPを狙ったもの?研究費も宣伝費ととるか開発費ととるかによっても変わってくるみたいだし。でもそれでもいいと思う。たとえば自動車業界で排気ガス0.1%削減!でも、競争してもらえば公益のための環境問題の仕事としては効果があがるもの。